7月6日 京都市「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内特定准教授が講演を行いました

令和元年7月6日 京都市南区にある、京都市市民防災センターにおいて 2019年度「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内健介特定准教授が講演を行いました。

NHK NEWS WEB の紹介記事:  “避難スイッチ”地域で考えて

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190706/2000017370.html

去年7月の西日本豪雨から1年となる6日、京都市南区で避難を始めるタイミングなどを考える講演会が開かれました。 西日本豪雨を教訓に災害に巻き込まれる前に避難する大切さを考えてもらおうと開かれた講演会には、市民など約200人が集まりました。 この中で、京都大学防災研究所の竹之内健介特定准教授は、西日本豪雨では住民の避難が遅れて被害が拡大したことや、地球温暖化で今後さらに災害が増えるおそれがあることなどを紹介しました。

DPRI Newsletter Vol.90に掲載されました

佐々木が編集委員をつとめる,防災研ニューズレターVol.90が発行されました。

・p2-6 ”新春座談会 多発する自然災害” : 佐々木が司会をつとめています。

・p8 ”世界と結ぶ②”のコーナー: 志村が、オーストラリア・タスマニア州での体験エッセイが掲載されています。

・p10 ”DPRI掲示板” 人事異動欄: 2018年10月1日付 竹之内 健介 特定准教授に昇任についての記事が掲載されています。

・p11 ”道と路 第2回 大志万直人先生” :佐々木が聞き手をつとめています。

・裏表紙 編集後記:佐々木がコメントを寄せています。

佐々木寛介特定准教授がドローンによる上空気象観測にて「霧」の発生・消散メカニズムの解析を開始

2018.09.18 ニュースリリース・日本気象協会からのお知らせ

ドローンによる上空気象観測にて「霧」の発生・消散メカニズムの解析を開始 ~立命館アジア太平洋大学(APU)にて6月に行った実証実験結果と今後の展開について~

2018.10.05 京都大学防災研究所HP掲載記事

佐々木寛介特定准教授がドローンによる上空気象観測にて「霧」の発生・消散メカニズムの解析を開始しました

 

 

気象水文リスク情報(日本気象協会)研究分野 第2期最終成果報告会 終了

【報告】 9/6気象水文リスク情報(日本気象協会)研究分野 第2期最終成果報告会

第2期最終成果報告会を、盛会にて終えることができました。

お忙しい中、ご参加・ご協力いただきました皆様に、心から感謝申し上げます。

2018/9/6 第2期最終成果報告会 集合写真


関連記事:【京都新聞 9/12朝刊 一面コラム 】

コラム凡語:「空振り」と呼ばないで  

https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180912000102


ご参加の皆様、ありがとうございました。

新聞掲載記事 6月,7月 

【掲載:中日新聞 平成30年6月17日 竹之内健介】

平成30年6月16日 防災教室 防災教育

場所:伊勢市 中島小学校

主催:中島学区まちづくり協議会


 

 

 

 

【掲載:京都新聞 平成30年7月1日 竹之内健介】

平成30年6月30日 第9回草津市減災シンポジウム 講師

場所:草津市役所

主催:滋賀県草津市