2020年2月20日-21日 令和元年度 京都大学防災研究所 研究講演発表会において発表を行いました.

DPRI HP

佐々木寛介 特定准教授 
ポスター発表:ドローンによる上空気象観測手法の開発(基礎的検討結果)

竹之内健介 特定准教授
口頭発表:災害の素振り・振り返りのための疑似リアルタイム訓練ツールの開発

志村智也 特定助教
口頭発表:波浪依存の運動量フラックスの海洋気候への影響

11月22日 佐々木寛介特定准教授が,(公社)日本分析化学会 ガスクロマトグラフィー研究懇談会において特別講演を行いました.

演題「ドローンを活用した環境計測技術の新展開」

2019年11月22日 第370回 ガスクロマトグラフィー研究会特別講演会   会告 主題 :「科学と文化に貢献するガスクロマトグラフィー」  ― 人を知る、地球を知る、宇宙を知る―  において、佐々木寛介特定准教授が特別講演をおこないました.       

2019年10月8日 気象水文リスク情報(日本気象協会)研究分野 第Ⅱ期 第1回 成果報告会 を開催しました。

10/1~第2期が始まり、初めての成果報告会を開催しました。70名を越える多勢の皆様にお越しくださり、ありがとうございました。
皆様からご指導、ご鞭撻をいただき感謝申し上げます。
盛会にて終えることができました。

7月6日 京都市「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内特定准教授が講演を行いました

令和元年7月6日 京都市南区にある、京都市市民防災センターにおいて 2019年度「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内健介特定准教授が講演を行いました。

NHK NEWS WEB の紹介記事:  “避難スイッチ”地域で考えて

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190706/2000017370.html

去年7月の西日本豪雨から1年となる6日、京都市南区で避難を始めるタイミングなどを考える講演会が開かれました。 西日本豪雨を教訓に災害に巻き込まれる前に避難する大切さを考えてもらおうと開かれた講演会には、市民など約200人が集まりました。 この中で、京都大学防災研究所の竹之内健介特定准教授は、西日本豪雨では住民の避難が遅れて被害が拡大したことや、地球温暖化で今後さらに災害が増えるおそれがあることなどを紹介しました。

5月11日 本間特任助教が,日本災害情報学会創立20周年記念 シンポジウム「防災における“住民の主体性”」にて講演を行いました.

           

発表タイトル:主体的な防災における「不確実な」気象情報の役割

発表者:本間 基寛 (本務先:一般財団法人 日本気象協会)

本間基寛特任助教が日本災害情報学会創立20周年記念シンポジウム「防災における“住民の主体性”」で講演を行います。

日本災害情報学会創立20周年記念シンポジウム

2019年5月11日(土)       13:00 開場   
13:30~ 平成30年7月豪雨災害調査団中間報告会  
14:00~ シンポジウム「防災における“住民の主体性”」  
17:00  終了  
会場:東京大学福武ホール ラーニングシアター  
参加費無料・事前申込不要 

シンポジウムチラシ