【ご案内】2019年10月8日 気象水文リスク情報(日本気象協会)研究分野 第Ⅱ期 第1回 成果報告会 を開催します

令和元年10月8日 気象水文リスク情報(日本気象協会)研究分野 第Ⅱ期 第1回 成果報告会  

   ~多数の皆様のご参加をお待ちしております~

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竹之内特定准教授が 7月21日放送のMBSラジオ ネットワーク1.17にゲスト出演しました.

7月21日(日)5:30~6:00 MBSラジオ放送 「ネットワーク1.17」にゲスト出演しました

放送はコチラからお聞きいただけます by radiko

第1185回「水害に備えて~それぞれの”避難スイッチ”」 ゲスト:京都大学防災研究所 特定准教授、気象予報士 竹之内健介

MBSラジオ ネットワーク1.17

https://www.mbs1179.com/117/

7月6日 京都市「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内特定准教授が講演を行いました

令和元年7月6日 京都市南区にある、京都市市民防災センターにおいて 2019年度「災害に強いまちづくり講座」にて 竹之内健介特定准教授が講演を行いました。

NHK NEWS WEB の紹介記事:  “避難スイッチ”地域で考えて

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190706/2000017370.html

去年7月の西日本豪雨から1年となる6日、京都市南区で避難を始めるタイミングなどを考える講演会が開かれました。 西日本豪雨を教訓に災害に巻き込まれる前に避難する大切さを考えてもらおうと開かれた講演会には、市民など約200人が集まりました。 この中で、京都大学防災研究所の竹之内健介特定准教授は、西日本豪雨では住民の避難が遅れて被害が拡大したことや、地球温暖化で今後さらに災害が増えるおそれがあることなどを紹介しました。

7月2日 関西テレビ 報道ランナー 特集コーナーにて,竹之内特定准教授の取組が紹介されました.またインタビューにこたえました.

7月2日(火)【特集】ギリギリで”避難成功”、そのカギは…住民の”危機察知力” いつ逃げる? その「きっかけ」は?

https://www.ktv.jp/runner/backnumber/201907020.html